仮想通貨Lisk(リスク)とは?将来性は?まだ高騰する?

仮想通貨【リスクlisk】スケジュール2018 仮想通貨(ビットコイン)



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仮想通貨Lisk(リスク)とは?将来性は?まだ高騰する?

 

既に40倍の高騰?

Lisk(リスク)【LSK】は、2016年から2017年で価格が最大40倍以上の高騰(値上がり)をした仮想通貨です。

Lisk(リスク)【LSK】がなぜ値上がりしたのか、原因を簡単にですが解説します。

 

Lisk(リスク)【LSK】は今後も投資すべき通貨なのか?

国内の仮想通貨取引所ではコインチェック(coincheck)のみ取り扱っている通貨です。(現在2017年11月)

コインチェック(coincheck)の取り扱う仮想通貨の中ではモネロ(Monero)とリスク(Lisk)は同じタイミングで値上がりしている印象を受けます。



Lisk(リスク)はどんな仮想通貨なのか?

Lisk(リスク)は分散型アプリケーションプラットフォームです。

プラットフォーム内で利用出来る通貨名を「LISK」【LSK】」といいます。

総発行枚数は無限(インフレ通貨と呼ばれています。)

 

Lisk(リスク)の3つの特徴

1、スマートコントラクト(契約情報)の記述言語に、web技術でメジャーな「Javascript」を採用している点。

2、アプリケーションの基盤にサイドチェーンを使用している点。

3、DAppsで立ち上げたブロックチェーンの承認システムを開発者が自由にカスタマイズできる点。

 

Lisk(リスク)はイーサリアムと同じ分散型アプリケーションと言われるプラットフォームです。

このプラットフォームで様々なサービスを行うことができ、世界的に有名なjavascriptを採用しているので、開発者が使いやすいというメリットがあります。

 

Lisk(リスク)の特徴、サイドチェーンとは?!

Lisk(リスク)はアプリケーションの基盤にサイドチェーンを使用しています。

サイドチェーンとは、複数のブロックチェーンの間で仮想通貨のやり取りを行い、様々な機能を実装しようとする技術・プロジェクトのことです。

サイドチェーンは、メインのブロックチェーンのスマートコントラクトのコードを書くのではなく、それぞれのDAppsにひとつずつブロックチェーンを用意し、その上にコードを書いて動作させるようになります。

メインチェーンに書かれるのは、サイドチェーンへのリンクというようなイメージです。

 

サイドチェーンのメリット

サイドチェーンのメリットは、性能・処理能力の向上です。

すべてのプログラムを一つだけのブロックチェーンだけで動かすよりも、複数のブロックチェーンを使って別々に動かすほうが処理能力は高くなります。

メインのブロックチェーンに載る情報が少なくなるので、メインチェーンの処理能力向上にもつながります。

また、DAppsに重大なバグが見つかったとしても、各DApps開発者がバグが生じる前の正常な状態に戻すことができるという柔軟性もメリットの一つです。

 

難しい、、簡単にどういうこと?

Lisk(リスク)が使っているシステムは「サイドチェーン」と言われるものであり、送金時の処理能力に優れています。

また、複数のブロックチェーンを使用しているため、ハッキングなどのセキュリティ面で従来のものより向上しているというメリットがあります。

このような分散型のアプリケーションと言われるものはイーサリアムが既にあり、同じ種類のアプリケーションですがサイドチェーンと言われる仕組みついてはイーサリアムと違う点になります。

 

リスクのこれまでの値上がりの特徴

Lisk(リスク)の値上がりは2017年4月から徐々に値上がりをしています。

この値上がりの要因はリスクの開発者自身のマーケティング(宣伝活動)による広告が影響されていると言われています。

Lisk(リスク)の開発者がよりLisk(リスク)が認知されるよう、主にインターネット広告を使っています。

その要因でLisk(リスク)の認知自体が先ずは広まり、買われ値上がりの原因になったと言われています。

 

Lisk(リスク)のアップデート

また、Lisk(リスク)自身はアップデート等を通じて、より世の中で使いやすいシステムを目指しているようです。

これまでの大きな値上がりの要因としては、同じ時価評価額上位の仮想通貨であるイーサリアムとリップルなどの仮想通貨と違い、どこかの機関と提携したりといったものと違い、Lisk(リスク)自身の機能のアップデート等やマーケティング(宣伝活動)を通じて値上がりをしてきたという特徴があります。

 

まだ高騰する?投資すべき?

Lisk(リスク)がより実用的なものとして、実際に使用されることがあれば、さらに値上がりする可能性はまだあると言えます。Lisk(リスク)に投資をしていくのであれば、価格が高騰している時を狙うのではなく、値下がり時に仕込んでおくのも良いかも知れませんね。

わたしはLisk(リスク)の将来性を感じて投資をしてみました!

 

Lisk(リスク)が購入できる仮想通貨取引所です。

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