REGAINの価格と上場時期はいつ?ICOリゲイン

REGAIN(リゲイン)はビットコインの配当型ICO【仮想通貨】 ICO案件情報



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ICOのREGAIN(リゲイン)の価格と上場時期に関して解説しています。仮想通貨ICO案件のリゲイン(REGAIN)はビットコインの採掘(マイニング)に関する事業で、ビットコインが毎月支払われる配当型のICOです。購入価格や購入方法、配当予想額などこれからREGトークンを購入する方にも分かりやすく、まとめて解説します。ICOのREGAIN(リゲイン)は2018年の注目銘柄です。裏背景も合わせて参考にして下さい。

 

ICO案件のREGAIN(リゲイン)とは

REGAIN(リゲイン)とはビットコインのマイニングに関する仮想通貨ICOのプロジェクトです。

通貨単位はREGで、REGトークンを購入することで、REGAIN(リゲイン)に参加します。

 

REGトークン保有者に毎月配当金が配られる仕組みですが、REGが上場すればREGの売買で利益を得ることも出来ます。

配当利率の高さと、実現性など前評判が良かったことで注目されています。

※実際、第一期セールは上限での即完売でした。

※第二期セールも上限での完売

 

※第三期セールが2018年7月~始まります。

第三期購入は、月利6.5%の配当です。

年利78.0%になります。

1REGあたり、0.037BTC(報酬見込み)の毎月配当になります。

 

【2018年9月追記】

2018年11月15日まで最終セール中です!!!

 

REGAINの公式サイト

スマートフォンからも登録方法は簡単です。REGAIN事前登録はこちらから▼

 

REGAIN公式サイトはこちらから▼



【2018年9月追記】

2018年11月15日まで最終セール中です!!!

 

【2018年6月追記】

RSCトークンの購入が可能になりました。

REGAIN(リゲイン)は、ビットコインのみのマイニングでしたが、新たに「ASIC-HARDMiner SC」というビットコイン以外のマイニングマシンの開発に成功したとのことです。

月利10.5%の配当ボーナスで、販売ペースも順調です。

 

RSCクラウドセール

発行トークン上限・・・10,000RSC

価格・・・1RSC=500USドル

調達金額・・・約5.5億円

期間・・・2018年6月1日17時~2018年6月30日17時(上限到達で即終了)

ホワイトペーパーでは12時とありますが、日本時間では17時となります。

マイニングマシン稼働開始・・・2018年8月15日~

配当開始・・・2018年9月15日~(初回は8月15日~31日までの半月分の配当)

配当による月利理論値・・・10.5%

 

RSCトークン公式サイト



 

REGAIN(リゲイン)の配当の仕組み

 

まず、事業の全体像を理解する為のポイントです。

REGAINはビットコインのマイニングに関するプロジェクトで、ビットコインのマイニング利益から配当が分配されるのですが、

REGAINが直接マイニングする訳ではありません。

もちろん、REGトークン購入者がマイニングする訳でもありません。

 

REGAIN(リゲイン)は、「マイニングマシンを無料提供する会社」というイメージです。

マイニングマシンのメーカー・ベンダーという位置づけになります。

 

なので、「REGAIN(リゲイン)製品のマイニングマシンを使う企業(個人)」が関わってきます。

 

  • REGAIN(リゲイン)
  • マイニング企業(個人)
  • REGトークン保有者

 

プロジェクトREGAIN(リゲイン)の簡単説明

REGAINは、ビットコインのマイニングマシンを無料で提供し、そのマイニングマシンで得たビットコインを設置先企業とREGトークン保有者で、利益をシェアする仕組みです。

 

  • REGAIN(リゲイン)
  • マイニング企業(個人)
  • REGトークン保有者

 

REGAINはマイニングマシンをマイニング企業(個人)に無料で提供

マイニング企業(個人)は、導入費用ゼロでマイニング事業を開始

マイニング企業(個人)がマイニングで得た利益をREGAINと折半

REGAINはREGトークン保有者に利益を分配(具体的な%は下に記載します。)

 

ここまで聞くと、割と普通で無難なプロジェクトのような気もしますが、

このICOには、裏背景が数点あります。

この裏背景が面白く、実現性が高く評価されています。

 

REGAINの公式サイト

スマートフォンからも登録方法は簡単です。REGAIN事前登録はこちらから▼

 

REGAIN公式サイトはこちらから▼



REGAIN(リゲイン)が注目されている理由

 

・配当型であるという点(毎月15日)

・配当額が高配当である点(月利6.1%、年利73.2%)※第二期

・肝心のマイニングマシンのスペックが高い

・ビットコインのマイニングは「2140年」まで ※長期間の配当見込み

・将来的にREGトークン自体にも価値が付くと予想されている

・プロジェクトの実現性(成功)が高い・前評判が良い点 ←これ重要です。★

 

「REGAIN」クラウドセール開始!!

マイニングマシンで得たマイニング報酬を分配する!

REGAIN のトークンを購入する

REGAIN が資金を活用し、マイニング事業で利益を獲得する。

保有トークンに応じて配当金を受け取る

上場前に配当を得ることができるICO

【REGAIN クラウドセールはこちらから】

 

REGAIN(リゲイン)がこの事業を始めた理由

REGAIN(リゲイン)は、公式サイトやホワイトペーパー内でも、「ビットコイン市場を取り戻す」とか、「ビットコイン市場の安定」とか、「ビットコインの健全化」とか、いろいろ出てきますが、それが何?って感じだと思いますので、簡単に解説します。

 

REGAINのCEO、Dan Affleck(ダン・アフレック)がビットコイン大好きで、使命感を持って熱くなっているのです。。

 

なぜ、今はビットコイン市場は健全でないのか、誰から取り戻すのか?という事ですが、

 

REGAIN公式やホワイトペーパー内の説明で、「A社」という存在が出てきます。

そのA社がビットコイン市場を独占しようとしている、その独占をみんなで奪還しよう。という使命なのです。

 

Dan Affleck(ダン・アフレック)の利益目的ではなく、ビットコイン市場の奪還が目的なので、高配当なのです。

利益もどんどん配って、機器の性能も向上して、どんどんマイニング企業を増やし、市場のシェア率を高める

これも裏背景の一つです。

 

A社とは

A社とは、ビットコインのマイニングマシン業界のシェアが現在世界で1位の会社のことです。

下記画像の緑色で引いた部分です。

2016年で約73%、2017年で約65%で、ピンク色がREGAIN製品のシェアです。

割合に差がありますが、REGAINは既に世界で2位なんです。

2019年に逆転する計画となっています。

REGAIN(リゲイン)は仮想通貨の配当型ICO

 

REGAINはA社のシェア率が高過ぎるという事を問題提起しています。

このままでは、「ビットコイン市場がA社に独占される」と言っています。

 

それに、マイニングマシンは大型化で大規模化しており、導入費用も高額で、個人や企業もなかなか参入出来なくなってきています。

そこで、REGAINがマイニング事業に参加したい企業や個人に、マイニングマシンなどの設備機器を無料で提供します。

 

企業や個人は導入費無料でマイニング事業に参加出来ることになります。

 

REGAIN製品を使ってマイニングする企業は、利益をREGAINと折半します。

  • REGAIN(リゲイン)
  • マイニング企業(個人)

 

ICO案件REGAIN(リゲイン)の価格と上場時期はいつ?

 

「REGAIN(リゲイン)」と「マイニング企業(個人)」の利益は「1対1」(折半のため)

仮にマイニング企業が月200万円の利益を出せば、100万円づつの利益となります。

 

REGAINはその利益を100%として、60%をREGトークン保有者に分配

残りの40%を開発や事業の運営資金に充てられます。

 

利益の60%を全てREG保有者にシェア(毎月15日に配当)

ICO案件REGAIN(リゲイン)の将来性と可能性

利益の60%はREGトークン保有者へ配当されます。(上記画像の一番上に記載してある部分です。)

利益の残りの40%は開発費用や運営資金に充てられます。

利益の残り40%▼

  • 6%は開発費(ハードウェア)
  • 8%は開発費(ソフトウェア)
  • 6%は研究開発費(R&D)
  • 20%は会社運営資金など

 

販売スケジュール【第三期販売セール】

販売スケジュールは「2018年7月1日」から開始されます。

月利6.5%の配当、年利78.0%の配当になります。

1REGあたり、0.037BTC(報酬見込み)の毎月配当になります。

 

月利6.5%、年利78.0%の破壊力です。

 

配当スケジュール【第三期REG購入者】

第三期販売期間のREG購入者には、2018年11月15日~配当が開始されます。

REGの価格は、1REG=5,200USドルです。

REGAINの評判と評価、販売スケジュール

 

REGの価格

第三期販売時期での1REGの価格は、5,200USドルです。

 

しかも、この第三期販売は、一番熱いと言われているのですが、

理由は、第一期でREG購入した保有者へ2018年4月15日に配当が開始されます。

つまり、第一期購入者に本当に配当されているのか、結果を知ってから購入する事が出来るのです。

※第一期購入者の追加購入がありますので、評判が表に出る前に完売する可能性もあります、、

 

下記画像は第一期セール期間中のスケジュールです。

CO案件REGAIN(リゲイン)の将来性と可能性は?

 

REGの上場時期

現状REGトークンの上場は未定ですが、上場する可能性があるという事も少し触れられています。

実際、計画通りの配当が始まれば、数年分の価値が一気に付くかも知れません、、

 

事前登録して、「いつでも購入できる準備」をおすすめします。

実際に買うか買わないかは別として、買うと決めた時にすぐ購入できる事が利益に繋がります。

 

スマートフォンからも登録方法は簡単です。REGAIN事前登録はこちらから▼

 

REGAIN公式サイトはこちらから▼



何十倍、何百倍のICOはなかなか見当たりませんが、ビットコインのマイニングはまだ100年近く続きます。

そして2018年はまだまだ価格も不安定ですが、これを乗り越えれば2020年を目途に上昇すると言われています。

ビットコインマイニングに関する事業に今後も期待が集まります。

 

【2018年9月追記】

2018年11月15日まで最終セール中です!!!

 

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